戸田久実オフィシャルサイト

受講者の声

アンガーマネジメント研修の感想 

客観的に自分を見つめることができました。

伝えるべきことの目的をしっかり考えてから感情的に表現しないようにしたいと思いました。

受講者受講者

自分の怒りについて客観的に向き合うことができ、怒りの構造についても理解できると振り回されなくなります。 感情的になるのではなく、感情を伝えられるようになることが重要です。

戸田久実戸田久実

自分自身で怒りやストレスはコントロールできるものだとわかりました。

怒ることと、怒らなくていいことの見極めをしようと思いました。

受講者受講者

怒りは自然な感情です。でも、それをマネジメント出来ないのが問題になるのです。上手くコントロールして、しっかりマネジメントされた怒りを適切に表現することが大切です。

戸田久実戸田久実

怒る理由を具体的に考えたことがなかった。

これを知ることにより、怒りへの対処法についても整理できた。

受講者受講者

理由や対処法を学ばれた後は、それをいかに自分に生かしていくかが一番肝心です。最初はなかなかうまくいかなくても、構造を理解していれば心配はいりません。練習を重ねることで、しっかりマネジメント出来るようになります。

戸田久実戸田久実

怒りのメカニズムについて理論的に学ぶことができた。

目的志向で 考えることも教えていただき、公私ともに役立つと思った。

受講者受講者

私がこんなにイライラするのは〜のせいだ、〜という出来事があったからだと原因志向でとらえても何も解決せず、余計イライラが募るばかりです。 日頃から目的志向をもち取り組むことは余計なストレスも減らすことに繋がります。

戸田久実戸田久実

怒りのマネジメント法を学べた

怒りに対して客観的に見る方法、怒りのマネジメント法を学べたことが有益でした。

受講者受講者

アンガーマネジメントは心理トレーニングと言われています。 身に付くにはアンガーマネジメントの考え方を日々取り入れ、スキルを取り組み、継続していくことが重要ですので、どうぞ少しずつでも継続していきましょう。

戸田久実戸田久実

アサーティブコミュニケーション研修の感想 

「客観的」に見つめることが出来ました。

今回学んだ事を繰り返し意識することによって、より良い人間関係を築いていけると自信がもてました。

受講者受講者

よいコミュニケーションとは、双方向に良い関係を築くということにあります。一方がただ我慢をするのではなく、しっかりと意思を伝えることが重要です。そして、その伝え方にアサーティブコミュニケーションの本質があります。

戸田久実戸田久実

大変満足しております。

今回、こんなに充実した研修を受ける事が出来、大変満足しております。今後も、このような研修に参加させて頂きたいと思います。

受講者受講者

研修で学んだことを、ぜひ実際のご自身の場で活かしていってください。

戸田久実戸田久実

参加される方々の事例も非常に参考になった。

講義で学ぶ事も多いが、より実践的なロープレ中心の内容で参加される方々の事例も非常に参考になった。 現場を意識しながら本研修に取り組めたので、今後に大いに活かせると感じた。

受講者受講者

学んだことを、活かしてこそ研修の意義があります。そのために、実際に起こりうる内容に則したカリキュラムになっています。ぜひ、今後に活かしていただければと思います。

戸田久実戸田久実

ビジネス上すぐ実践できるものばかりでした。

社会ではアサーティブコミュニケーションが必要不可欠であると思った。この研修で得たものはビジネス上すぐ実践できるものばかりでした。

受講者受講者

ビジネスにおいての悩みの半分が会社でのコミュニケーションについてです。対人関係において、わたしたちは理論建てて学ぶ機会があまりありませんでした。ぜひ、この機会にアサーティブコミュニケーションを身につけて、ビジネスの場で実践していってください。

戸田久実戸田久実

とてもわかりやすく聞くことが出来た。

講義で学ぶ事も多いが、より実践的なロープレ中心の内容で参加される方々の事例も非常に参考になった。 現場を意識しながら本研修に取り組めたので、今後に大いに活かせると感じた。

受講者受講者

学んだことを、活かしてこそ研修の意義があります。そのために、実際に起こりうる内容に則したカリキュラムになっています。ぜひ、今後に活かしていただければと思います。

戸田久実戸田久実

より良いリレーションを築けると思います

営業という職務上、お客様とのコミュニケーションは必要不可欠です。今まで一方的に話をしていることが多かったと思います。 相手の立場にたって見たり、あるいは相手の主張を受け止めたりする事により、より良いリレーションを築けると思います。

受講者受講者

良い営業パーソンほど、商品を語らないという喩え話があります。お客様とのコミュニケーションは、まさにアサーティブコミュニケーション実践の場です。お客様のお話をたくさん聞くことにより、相手の身になった営業が目指せると思います。

戸田久実戸田久実

自分を客観的に見ることが出来ました

特にロープレでは自分を客観的に見ることが出来ました。普段の自分のクセや苦手な事をいかにカバーするかを考えられるようになった。

受講者受講者

相手を変えることはできません、しかし、自分の相手への向き合い方と伝え方が変われば、相手への伝わり方と今後の関係は変わる可能性はあります。 そのためには、まずは自分自身のコミュニケーションのクセや傾向を知ることが第一歩です。そのためにロールプレイングは有効だと思います。

戸田久実戸田久実

非常にわかりやすく納得できた。

今までは自分の考え・意見を言っているだけで、相手のことまでそれほど考えていなかった。講師の方の説明も具体例を入れて薦めて頂いたので非常にわかりやすく納得できた。

受講者受講者

自分の考えを伝えることは悪いことではありません。ただ、その伝え方に方法があるということです。相手がどう感じるかを考えたコミュニケーションが取れれば、それがお互いのためのコミュニケーションになります。

戸田久実戸田久実

今後の営業活動に活かせればと思いました

これまではコミュニケーションについて深く考えることはなかったのですが、本研修を受けた事で、自分の意見の伝え方、伝わり方が言い方を変えるだけで非常に大きく変わることが学べたので今後の営業活動に活かせればと思いました。

受講者受講者

営業をされていると、自分ではそういうつもりではなかったのに、先方に誤解されてしまったという経験が少なからずあるはずです。よいコミュニケーションとはどういったものなのかを考えるだけで、これからの営業にプラスに働くと思います。

戸田久実戸田久実

ロープレ実習を通じて自信が付いたと思います

具体的な対処法を教えてもらえたので活かせると思いました。ロープレ実習を通じて自信が付いたと思います。すごく役に立つ方法を教えてくれてありがとうございました。

受講者受講者

ロールプレイングを通じて成功体験ができ、よかったです。今後の日常でも是非取り組み、身に付くまで意識して実践していただけるといいかと思います。

戸田久実戸田久実

本当の意味で受け入れてはいないという事に気付きました

相手の意見を聞いたり受け入れることは自分の意見を相手に伝えるより出来ていると思っていましたが、実際は本当の意味で受け入れてはいないという事に気付きました。 「対等」という事は大変難しいと改めて思いました。

受講者受講者

普段の自分を振り返り、気づくというのが変わるまず第一歩です。 “対等の関係で向かい合う”ことは多くの方が最初は難しいと言います。相手よりも優位にたとうとする、自分を卑下しないことを意識し、相互信頼をベースにした関係を築くためにも少しずつでも取り組んでいただければと思います。

戸田久実戸田久実

会社だけでなく、家での生活にも活かせる研修でした

会社だけでなく、家での生活にも活かせる研修でした。後輩を持つ立場、母親として子供を育てる立場にある今、この研修を受講してよかったです。 聞くだけの講義などではなくロープレがあってよかった。

受講者受講者

アサーティブコミュニケーションは職場だけではなく、日常にも活用できます。お子さんに対しては身近な存在ゆえに感情的になってしまうこともあるかと思います。そのようなときに思い出していただければと思います。

戸田久実戸田久実

共感する部分がたくさんありました

戸田講師の具体的な例(こんなことがありました…)がとても分かりやすく、自分に重ねてみる事が出来、共感する部分がたくさんありました。 同じ女性だったという所も共感できるところだったのかもしれません。

受講者受講者

共感できることが多かったとのこと、ありがとうございます。相手に共感し、それを伝えることは、相手も尊重しつつ こちらの意向を伝えるというアサーティブコミュニケーションではとても重要なことです。

戸田久実戸田久実

この研修は今後のプラスになると信じています

自分に足りないものや、自分では気付かなかった部分を、ロープレを通して知る事ができました。 日々の業務で100%実践できるか問われると少々不安になりますが少しずつでも前に進めるなら、この研修は今後のプラスになると信じています。

受講者受講者

最初からすべてが出来ると考え無いことが重要です。ローマは一日にして成らず、少しずつでも実践していくことがたいせつなことです。続けていけば、自然にアサーティブコミュニケーションをしているご自身に驚かれてしまう時は必ずやってきます。

戸田久実戸田久実

相手の立場に立つということの重要性を強く感じました

他部署・他社とのやりとりの中で、相手に自らの考えを伝えるために何を心がけたらいいのか、相手の立場に立つということの重要性を強く感じました。 職場で今後実践しようと思える内容が多く学べたので活かせると思いました。

受講者受講者

他部署や他社など、常識が違う場では、ちょっとしたコミュケーションロスが思わぬ展開になってしまうことがあります。怒りをしっかりマネジメントして、適切な方法で伝えるべきことは伝えるということは重要です。

戸田久実戸田久実

コミュニケーションの重要性を再認識できてとてもよかったです

普段、何気なくしていた自分や人の態度を思い出し、「あのときはこれだったのか」と思い当たる先生の言葉が多くありました。 普段忙しいとなくしてしまいがちなコミュニケーションの重要性を再認識できてとてもよかったです。

受講者受講者

誰もが忙しい現代においては、もしかしたらコミュニケーションの大切さを忘れてしまうのは、ある意味しかたのないことかもしれません。それだけに、アサーティブコミュニケーションという方法の重要性が問われる時だと思います。

戸田久実戸田久実

自己分析ができてとてもよかった

自分の中で色々な表現が出来ているつもりでも、必ずしも相手には伝わっていない。また、別の表現方法があることを学びました。また、自己分析ができてとてもよかった。見つめなおし、改善点や新たな接し方が学べた。

受講者受講者

人には癖があります。同じようにコミュケーションスタイルにもその人特有の癖があるものです。そういうつもりではなかった、という事態に陥らないように、しっかりアサーティブコミュニケーションを実践していってください。

戸田久実戸田久実

クレーム対応研修の感想

ポイントを挙げていただいたので、具体的でわかりやすかった

問題点のポイントを挙げていただいたので、具体的でわかりやすかった。ありがとうございました。

受講者受講者

問題点を抑えれば、クレームは決して怖いだけのものではありません。学んだ内容を整理して、実際の現場で活かしていってください。

戸田久実戸田久実

迅速な対応がいかに重要であるかが勉強になった

お客様目線で考える、迅速な対応がいかに重要であるかが勉強になった。

受講者受講者

クレームにおいては迅速な対応、解決は重要です。対応の遅れから二次 クレームに繋がることもあります。職場での情報共有も迅速に行うことも 必須です。

戸田久実戸田久実

事例を挙げた説明が分かりやすい

事例を挙げての説明がわかりやすく、今度部下指導にも役立つと思いました。

受講者受講者

クレームが決してマイナスなことではないことを、部下の方に説明すること でクレーム=嫌なもの というイメージが払拭され、学びに変わります。

戸田久実戸田久実

前向きな気持ちになりました

今までは何でクレームが起きたのか自問自答が多かったが、今度は正面から立ち向かって和解出来る人になりたいと、前向きな気持ちになりました

受講者受講者

クレームはゼロにはなりません。あってはならないのはクレームではなく、不適切な対応です。どうして起きたのかを検証することも大切ですが、まずは問題解決に向けて適切な対応ができることが重要です。

戸田久実戸田久実

意見を聞くチャンスだと考えることが重要だと気付かされました

どうしてもクレームと聞くと嫌なイメージしかありませんでした。しかし、クレームを前向きにとらえ、お客様の声、意見を聞くチャンスだと考えることが重要だと気付かされました。

受講者受講者

クレームを言ってくるということは、改善の余地があるもしくは改善されると顧客が思っているという見方もできます。クレームという形ですが、再度関わりを持ってくれた相手には、誠心誠意対応すれば、さらなる良い展開も考えられます。

戸田久実戸田久実

説明がわかりやすく、頭にすっと入りやすかった

具体的な事例を交えながらの説明がわかりやすく、頭にすっと入りやすかった。

受講者受講者

実際の現場で起きている様々なクレームを、カリキュラムに入れてあります。もしかしたら皆さんの身の回りでも実際起こっているものもあったかもしれません。今回学んだクレーム対処の方法は、実際に皆さんの現場で活かしていってください。

戸田久実戸田久実

クレームを受けた時の不適切な対応があってはならいというのが共感できた

あってはならないのはクレームではなく、クレームを受けた時の不適切な対応というのがとても共感できました。

受講者受講者

クレームにおいて一番深刻なのは、対応の不味さによる2次クレームです。未然に防ぐことができるクレームもありますが、ゼロにはなりません。組織の信頼度を高められるような対応ができるよう取り組みましょう。

戸田久実戸田久実

報告することが必要だと思った。

事実を正確に要約しながら聴き、報告することが必要だと思った。

受講者受講者

クレームの報告をするとき、事実と主観を混同させてしまうと報告を受けた人は正確な判断ができず対応を誤ってしまうこともあります。冷静に、正確に報告することが一次対応者には求められます。

戸田久実戸田久実

クレームは考え方や対応の仕方次第でプラスにもなることに気づいた

クレームに対してマイナスイメージがあったが、考え方や対応の仕方次第でプラスにもなるということに気づいた。

受講者受講者

クレームに対して誠意をもって対応することにより、重要顧客になってくれたという話は、本当に多くあることです。新規顧客の獲得リスクを考えれば、既存の顧客との関係を、より強固にしていくという点でもクレーム対応は重要だということです。

戸田久実戸田久実

日常のコミュニケーションも大切だとわかった

問題解決に向けて話し合うという姿勢になること、そして日常のコミュニケーションも大切だとわかった。

受講者受講者

事前コミュニケーションの有無が、クレームにかぎらず、その後の話し合いにおいて結果に影響するということは、社会心理学の見地からも証明されています。日頃からのあいさつはもちろん、コミュニケーションは大切な潤滑剤です。

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